イベント

「ウェルビーイングで持続可能なモビリティ社会構想研究会」 第1回公開研究会

日時
2026年11月13日(金)13:00~14:50
場所
会場参加:名古屋大学 東山キャンパス ナショナルイノベーションコンプレックス(NIC)6階 スタジオ618(名古屋市千種区不老町)
オンライン参加(Teams)

公益財団法人科学技術交流財団の令和8年度研究会事業に、青木宏文 特任教授(先進ビークル研究部門)が座長を務める「ウェルビーイングで持続可能なモビリティ社会構想研究会」が採択され、公開研究会が開催されます。

ウェルビーイングで持続可能なモビリティ社会構想研究会
座長:青木 宏文
   名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ社会研究所 特任教授・企画戦略室長

本研究会は、移動の効率や利便性だけでなく、人々の幸福、健康、安心、社会参加を支える交通・都市・生活システムのあり方を学際的に検討する場である。エネルギー・資源制約、脱炭素、人口減少、高齢化、地域格差などの将来課題を踏まえ、自動運転、地域・公共交通、生活・経済圏の再構築、福祉政策などを横断的に捉え、誰もが豊かに暮らせる持続可能なモビリティ社会の将来像と実装戦略を検討する。

プログラムの詳細・参加申込は、こちら

公益財団法人科学技術交流財団 研究会事業


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